2016年01月17日

未知の領域へ/続けること、辛抱すること/より良き人生

みなさん、おはようございます。
◆しつこく復帰ライブの告知をします。
 1/23(土曜日)南森町シカゴロックにて 夜8時から
 HOBOぬきなWithマッドハープ加藤ライブ
 http://chicagorock.sakura.ne.jp/access/index.html
 ここだけの話、MHKのデビューCD?はHOBOぬきな氏との「100% Kote Kote Blues Live」です。
http://dp00004927.shop-pro.jp/?pid=34847372
(たぶん廃盤になっていると思います)
◆昨日(1/16土曜日)の朝日新聞朝刊を何気なく見ていると
N君の(もう43歳になっていたんですね〜)記事が載っていました。
特にSMAPに興味があるわけではないのですが
言ってることが面白かったので紹介します。
☆テレビでは軽妙、陽気な顔を見せるが素顔は至って真面目だ。
 MCは入念な準備に支えられている。
 「器用ではないので自宅での準備がすごく大事です。
  それを怠ると自信を無くしつまらないプレッシャーを抱えてしまう」
 NHK(MHKではない)での収録前夜も、10時まで生放送に出演、帰宅後、朝5時まで番組を予習した。
 酒をかるくたしなみ、スーパーで買った総菜をつまみながら
 「わびしい生活だと周りから言われますけど、僕にとっては最高の時間なんですよ」
☆傍らには分厚いノートを置く。考えたことや心に留めておきたい言葉を書きとめる。
 持ち歩き、読み返し、書き切れなくなると年に2、3冊、更新する。
 こんな作業を8年続けている。
 読書好きでも知られ、インターネットなどの芸能情報は一切見ない。徹底したアナログ派だ。
 モットーは「自分の発言や行動に、評価や手柄、見返りを求めないこと」
 人と群れるのも好まない。
 「SMAPでもみんなの意見がバラバラなのがすごく大事だと思うんです」
 中年でトップアイドルという未知の領域へ。
 「そのぶんMCの幅は広がっている。自分の可能性がどこにあるのか、つねに模索していたい」
◆以上です。
 リスペクトする大野木一彦氏の日記に同感しましたので紹介します(無断ですいません)
 http://nogioh.exblog.jp/
☆マニアと呼ばれる人を納得させうる演奏をちゃんとやって
 そうでない一見のお客さんも同時に楽しませる。
 それ以外にブルースの裾野を広げて行く方法なんてあるだろうか。
 またリスナー、演者共にこの美しい音楽の裾野を広げて行くという目標なしに
 ブルースを演奏する意味などあるのだろうか。
◆以上です。
 最後に人生心得帖より「続けること、辛抱すること」についてを紹介します。
☆成功とは成功するまで続けること。 
 辛抱して根気よく努力を続けているうちに
 周囲の情勢も変わって、成功への道がひらけてくる。
 やることなすことが裏目ばかりにでる。
 懸命に努力しているのにどうもうまくいかない。
 そのような状況に陥って頭を悩ますことが長い人生にはときにあります。
 そんなときに大事なのは、やはり志を失わず地道な努力を続けること。
 たとえ初めは予期していたような成果が充分にあがらなくとも
 辛抱して根気よく努力を続けているうちに
 周囲の情勢が変わったりして思わぬ成果があがるようになる。
 あるいはまた、その努力を続ける姿に外部から共鳴や援助の手が伸びて成功の道に進むことができる。
 といったことが多いと思うのです。
 もっとも、いかに辛抱が大事、続けることが大事といっても
 何かにとらわれて、いわゆる頑迷に陥るということではありません。
 一つのものにとらわれるあまり、道にはずれた、自然の理に反する方向への努力を続けていたのでは
 どれほど辛抱強く取り組んだとしても、成果はあがらないでしょう。
 しかし、道にかなったことであるかぎりは
 ひとたび志を立てた以上、最後の最後まであきらめない。
 「成功とは成功するまで続けることである」
 ということを、お互い常に心にとどめて何事にも取り組んでいきたいものだと思います。
 そんなことも、より良き人生を生きるための、一つの大切な秘訣といえるのではないのでしょうか。
◆以上です。
 3氏のお言葉にわたくしは感銘を受け、気分がとてもとても良くなったので紹介しました。
◆インスパイアされた部分をアレンジしました。
☆N君の言葉から
 「自分の発言や行動に、評価や手柄、見返りを求めないこと、人と群れるのも好まない」
 にシンパシーを感じ 
 「中年でトップアイドルという未知の領域へ」をアレンジして
 「老年でトップブルースハーピストという未知の領域へ」と決意しました。
☆大野木氏の言葉から
 「今年は、コアなハーモニカブルースファンが納得するライブ
  ご新規さんには新鮮な感動を与えるライブを毎回やる」と決意しました。
☆人生心得帖の言葉から
 「道にかなったことであるかぎりは
 ひとたび志を立てた以上、最後の最後まであきらめない。
 成功とは成功するまで続けることである
 ということを、お互い常に心にとどめて何事にも取り組んでいきたいものだと思います」に感銘を受け
 ご縁があって同じ時代に生きてるみなさんと 
 「気分よく、より良き人生を生きる」と決意しました。
◆では、そろそろスロージョギングと神社参拝に出かけます。
 今朝は、ずいぶんと冷え込んでおりますが
 どんな寒い朝でも、走り始めると体があたたまり気分がよくなります。
 MHKはそうして、酒も薬もお金も使わずに気持ち良くなるワザを身につけました。
 ブルースハーモニカと銭湯は多少のお金がかかるので例外ですが
 慎ましい生活のなかの贅沢な楽しみです。
◆無理やりこじつけると
 国民的トップアイドルSAMPのN君も
 無名のブルースハーピストMHKの生活も地味ということです。
(そんなことを考えると元気になりました〜!)
 それじゃ〜汗をたっぷりかいてきます。
 今日のブログはこのへんでおいとこぶし!
posted by マッドハープ at 05:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月11日

MHKのオーラ(aura)/人生心得帖

みなさん、おはようございます。
◆2016MHKのライブスケジュール
☆1/23(土曜日)南森町シカゴロックにて 夜8時から
 HOBOぬきな&マッドハープ加藤ライブ
http://chicagorock.sakura.ne.jp/access/index.html
☆2/20(土曜日)箕面神音比にて 夜8時から
 BAD BOYアカリ&マッドハープ加藤ライブ
http://plaza.rakuten.co.jp/cafecannabis/
☆3/27(日曜日)南森町シカゴロックにて 夜7時半から
 加藤南部スタイルワンマンライブ
☆4/30(土曜日)京阪牧野ムーンシャインにて 夜8時から
加藤南部スタイルvs大野木一彦&大谷朝子交流戦ライブ
http://tabelog.com/osaka/A2707/A270702/27011269/
◆昨夜は、ブログ記事で書いた通り
シカゴロックで行われた。
大野木一彦&バッドボーイアカリ対マギーおがた&フェイス金岡ライブを見に行ってきました。
◆日本人ミュージシャンのライブをお客さんとしてチャージを払って見に行く(当たり前か?)のは
 記憶にないぐらい久しぶりだったのですが
 翌日が休みだったことや
 わたくしもデュオ(加藤南部スタイルなど)で活動していることが多いので
 アプローチの仕方が似ている両コンビの芸?(Bluesしか演奏しない)
 を勉強しようと思って仕事が終わってそのまま
 堀川戎で賑わう大阪キタへ向かいました。
◆北新地駅で降りてまだライブが始まるには時間があったので
 100均の店を探して歩いていると(ハーモニカの木製ボディが浮いてきたのでヤスリを購入するため)
 お初天神の横を通ったので娘の縁結びを祈願してきました。
 それから東へブラブラ歩いていると
 堀川戎の横を通りました。(人混みが苦手なので参拝せずにスルーしました)
 南森町の交差点をわたり、天神橋筋商店街に入って100均の店を本格的に探しました。
 北へ800mぐらい歩いた場所で100均発見!(妙に嬉しかった)
 (店内でヤスリがなかなか見つからなかったのですが店員さんに聞いてやっと購入できました)
 お店を出て早速ボディを削ろうとベンチを探していると
 テキヤの横に設置してあったのでそこに座り
 食べている部活の女子高生らしいグループの後ろでハーモニカのボディを削ってました。
 唇にひっかからないように削ってメンテナンス終了!
◆そしてライブが始まる前のよい時間になったので
 シカゴロックへ向かいました。
 店の入り口で大野木さんあかりさんと出会ってまずご挨拶。
 「今年もよろしくお願いいたします」
 その後、久しぶりに会う知人がたくさん来ていて
 みなさんに「久しぶり〜まいどまいど」とか挨拶をしておりました。
 気がつくと店内は満席状態になっておりました。
◆ライブのほうは
 マギーおがた&フェイス金岡が先攻でスタート
 よく練習をされているなぁ〜というのが第一印象で
 曲ごとにギターとハープのリフを変えて
 お客様を飽きさせないような工夫をされてました。
 マギ―おがたがMCで
 「ボクも今年で47歳ですわ〜」と激しくブロウしたあと咳き込んで言ってました。
 金岡氏もダウンホームハーピスト好みの激渋ギタリストに成長しておられました。
 若い女性ファンが増えることはないと思いますが(わたしも)
 着実に根強いファンが増えていくと思います。
後攻めは大野木一彦&バッドボーイあかり
 地味なおっさんやけどカッコええなぁ〜というのが第一印象
 あかり先輩が
「僕はボーカルやハーピストのタイミングを聞いてリズムやリフの強弱を変えるんです」
 と淡々と帰り道で語ってくれました。
 大野木氏もそのあたりは百戦錬磨の強者なので
 阿吽の呼吸で対応されておりました。
 地味な地味なデュオのシカゴブルースがこれほどに輝きを放つとは・・・
 圧巻のライブでした。感動!感謝!です。
 ということで
 地味なダウンホームブルースライブが個人的には
 「カッコええなぁ〜」確信できた一夜でした。
◆それとライブの後半で
 大野木氏がステージにわたしを呼んでくれたとき
 「オーラを消して客席に座っておられるMHK氏を呼んで一緒にやります」と紹介されて
 演奏が終わったあと客席に戻ろうとしたとき
 TAKAGIMANが
 「ほんまに全然オーラないなぁ〜」と言ってました。
 まぁ、わたくしは普段からオーラを消す鍛錬をしてますのでうれしかったで〜す。
 よく家でも会社でもそこに居ることに気づかれずに驚かれます。
 「え!おったん?びっくりするやんか」と
 話は横道にそれましたが
 昨夜は
 大野木一彦&バッドボーイアカリさん・マギーおがた&フェイス金岡ライブさん
 素晴らしい演奏ありがとうございました。
◆オーラについて
オーラ(英: aura)とは、生体が発散するとされる霊的な放射体、エネルギーを意味する。
転じて、ある人物や物体が発する独得の霊的な雰囲気や、なんとなく感じる力、威圧感なども指す。
現代日本では、人間の存在感や風格がある様子を指して「オーラがある」と表現することがある。
◆話変わって松下幸之助「人生心得帖」に書いてあった言葉です。
☆人間としての成功は
自分に与えられた天分を完全に生かしきる。
そこに自他ともに満足し得る人間として正しい行きかたがあり、成功がある。
どんなに努力したところで、すべての人が大臣にはなれませんし社長になることも不可能です。
みんなが資産家になることもむずかしいでしょう。
それに対して、それぞれの天分に生きるということは、考え方によっては全員が可能だと思います。
しかも、そのようにみずからの天分によって生きている人は
たとえ社会的な地位や財産があろうとなかろうと
いつもいきいきと、自分の喜びはここにあるのだという自信と誇りをもって
充実した人生を送ることができると思います。
☆仕事と運命について
何事も自分の意志だけで動く、とだけ考えていると事があったときに動揺しやすい。
自分の意志の超えたものにも目を向けて生きたい。
自分の意志で歩んでいくことは、それはそれで大事にしつつ
あわせてそれと同じように、あるいはそれ以上にいい意味であきらめというか諦観をもち
与えられた環境に腹を据えて没入していく。
そういう生き方をとることができれば長い人生において様々な問題に直面し困難に出会ったようなときにも
基本的には大きく動揺せずにすむのではないのでしょうか。
個々の問題について悩んだり苦労したりすることはあっても
大きく悩み煩悶し、ついには自分の存在を否定してしまうことにはならないように思うのです。
私が六十年以上にわたって、いわばこの道一筋に歩んでくることができたのも
一つには、こうした運命観、見方をもっていたからではないかと言う気がします。
☆自然の理にかなったことで、事が成らないものはない。
 何にもとらわれない素直な心で、何が理なのかを見極めつつ行動していきたい。
 人生のなかで自然の理に従うというのはとりたててむずかしいことでなく
 雨が降れば傘をさす、そうすれば濡れないですむ、というような
 いわば万人の常識、ごく平凡なことだと思います。
 たとえば病気で熱が出れば無理をせずしばらく休養する。
 何かでお世話になった人にはていねいにお礼を言う。
 商売でいえばよい品物をつくって、適正な値段で売り売った代金は確実に回収する。
 あるいは売れないときは無理に売ろうとせずひと休みし、また売れるようになれば懸命につくる。
 このようなごく当たり前のことが人生航路における自然の理法で
 これらを着実に実践できるならば、体も健康体になるでしょうし
 人間関係も商売もうまくいくのではないのでしょうか。
 自然の理法に従っていけばあらゆる事柄がもともとうまくいくようになっていると思うのです。
◆以上です。
「みずからの天分によって生きている人は
たとえ社会的な地位や財産があろうとなかろうと
いつもいきいきと、自分の喜びはここにあるのだという自信と誇りをもって
充実した人生を送ることができると思います」
みなさん、実に気分がよくなる言葉だと思いませんか?
では、今日のブログはこのへんでおいとこぶし。
◆今から、駅に置いてるマッドハープ号をとりにいきます。
(昨夜の帰りはアカリ先輩に家から3Km離れた場所まで車で送ってもらいました。
その後、Rod Piazzaをコピーしながら家に帰りました)
夜は銭湯に行って労働の疲れを癒してきます。
このような生活をすればオーラが消えていきます。
ですが喜びにあふれた生活になります。
充実した人生を送ることができま〜す。
posted by マッドハープ at 05:02| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月04日

受け入れる技術/自由の境地

みなさん、おはようございます。
2016MHKの正月休みも本日で終了です。
昨日は、大晦日のリベンジでラーメンを食べに行こうということになり
正月休み家族揃って最後の晩餐に出かけました。
その後、娘を家族全員で新大阪駅まで見送りに行ってきました。
元気づけるような言葉はかけれませんでしたが
心の中で「いろいろあるやろうけどがんばれよ、ワシもがんばるからな」と言ってました。
◆朝はRod Piazza/The Upsetterを散歩しながらコピーしてました。
まだブレスが不安定なのでリズムが乱れますが
正月休みの強化自主トレで安定してきました。
ある方から「Rod Piazzaのコピーなんかやめてくださいよ〜」と言われましたが
実はコテコテダウンホームハーピストのコピーは好きではないのであります。
https://www.youtube.com/watch?v=Eh6pUQD_LRE
Rod Piazza/ Moving in A West Coast Way
https://www.youtube.com/watch?v=QV-pAlUVgK4
◆話が変わって正月休み最後の「エイブラハムのメッセージ」を書いておきます。
☆受け入れる技術について
 「受け入れる技術」というのは「源」との「結びつき」を受け入れる技術です。
 あらゆる悲惨なことを我慢したり、耐えたりする技術ではありません。
 それが意味しているのは、波動の調和を見出してまわりで何が起きようとも喜びに生きる技術です。
 つまりそれは、肯定的な要素を探し、感謝すべきものを教え
 心地よいことをたくさん求めることによって自分自身と波動を同調させること
 その結果として本当の自分といつでも同調していられるようになることです。
 これは一生の技術です。
 あなたがそれをやり遂げてしまうことはありません。
 あなたは人生を終えたあと、またその技術を楽しむために人生に戻ってきます。
 あなたは、創造が大好きな創造者なのです。
 あなたが今、集中しているこの時空の現実以上に愉快な場所は
 ほかのいかなるときも、いかなる場所にも存在しないと告げるために私たちはここにいるのです。
 あなたの集中力はこれまでで、もっとも高まっています。
 そして今やあなたは、自分が何者であるかを思い出しつつありますし波動を調和させつつあるので
 創造しようとしている喜びに満ちた人生を必ずや経験できることでしょう。
☆自由の境地について
 あなたの旅に終わりはないのです。
 私たちが望んでいるのは、何があろうともよい気分になれるようにあなたが練習することです。
 私たちは
 あなたがよい気分でいられるように、ほかの人があなたにやさしく接したり
 あなたの気分を害さないようにすることを望んでもいません。
 あなたの感情が傷つかなくなってほしいと思っているのです。
 あなたがそうしたいと思い、意識の焦点を変えさえすれば
 感じ方は変えられることに気づいてほしいのです。
 そうすれば外界で何が起こっていようとももはや恐ろしく感じることはなくなるでしょう。
 あなたは死を恐れなくなり、生きるのが楽しくなります。
 人が不愉快なことをしても気にしなくなります。
 自分の波動を創造的にコントロールできますので
 身に起こるすべてのことを創造的にコントロールできるからです。
 ☆要するに意識を下記のように変えるのです。
 「私は自分の感じ方が気に入らない。だから現状から目をそらすか、それを心安らかに受け入れる必要
  があるのだ。でも自分の感じ方を調整するだけでも充分なはずだ」と
  あなたにはそうできる力があります。
 自分には感じ方を調整する力があることを理解してはじめて、あなたは真に自由になります。
 自由をあなたに与えられる人は、誰もいないからです。
 自由はすでに与えられています。
 言い換えれば自由こそ「宇宙の基礎」です。
 あなたは束縛を選択できるほど自由です。あなたは自由です。
 しかし、その自由を認識する唯一の方法は、なにが起ころうとも
 「よい気分でいる力」が自分にあるのを理解することなのです。
 恐れのない境地に到達するとき、あなたは「自由の境地」にあります。
 そのとき、あなたはどのような状態にもなれます。
 なにがあろうとも、素晴らしい時間を過ごせます。
◆以上のメッセージです。
 また家族から「宗教っぽいことは書くな!」と言われそうですが
 MHKは宗教に入っているわけでもなく
 単純にこういう文章を読むと気分がよくなるのです。
 ブルースハーモニカを吹くのも気分がよくなるし
 スロージョギングや散歩や銭湯に行けば気分がよくなります。
 そんなわけでブログも気分がよくなるために書いています。
 (普段、よっぽど気分が悪いということかなぁ〜)
◆さて、そろそろマッドハープ号に乗って
 正月休み最後の日の出を拝みに出かけます。
 箕面滝と神社参拝にも行ってきます。
 いったん家に帰って
 昼から極楽湯に行き
 2016のMHK正月休みは終了予定です。
 では、今日のブログはこのへんでおいとこぶし
「めんたいGO〜 めんたいGO〜 めんたいGO〜」です。
posted by マッドハープ at 05:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする