2016年07月24日

青い影/MHKのエーテル

みなさん、おはようございます。
先月からWABI氏や、尊敬するブルースハーピストのモットーを質問してきましたが
テクニック面でいうと
先週、サムズレッドハウスでセッション参加されたブルースハーピストの面々と
大差はないと思いました。
では、何が違うのか?
いろいろ考えていると
「エーテル」について書かれた本に出会いました。
下記のような内容です。
◆自信のある人と言うと、声が大きかったりイケイケだったり強引だったり押しつけがましいというような
 何かマイナスの印象をもってしまうことがあります。
 しかし、ほんとうに自信がある人は、むしろまったく逆です。
 謙虚で、穏やかで、包み込むような温かさがある。
 それでいて、カリスマ性やオーラがある(松下幸之助のような感じ?)
 「あの人には華がある」とか「この人は何かをもっている!」と感じさせる。
 そういう人は、普通の人たちといったい何が違うのでしょうか?
 恵まれた容姿か?
 持って生まれた才能か?
 あるいは、豊富な経験か?
 いいえ!そうではありません!
☆黙っていても醸し出される「自信」や「カリスマ性」の正体は「エーテル」なのです。
 エーテルとは、肉眼では見えない生命エネルギーのことです。
 私たちは、潜在意識レベルで、お互いのエーテルを感じ合っているのです。
 エーテルという怪しげな非科学的な言葉に心を閉ざしてしまわないでください。
 たとえば、みなさんも仕事やプライベートで誰かに会うときに
 (わたしの場合ならライブでブルースハーピストに会うとき)
 その人が醸し出す「雰囲気」を感じ取っているはずです。
 言葉でうまく表現できない「何か」を敏感に察知しているはずです。
 「エーテル」とはそういうものだと考えていただければいいのです。
◆ここから、ちょっと怪しげな話になります。
エーテルは、物質世界と精神世界をつなぐ謎の領域の入口だそうです。
エーテル界はすさまじい恐怖心を私たちに呼び起こします。
だから、その恐怖を乗り越える必要があります。
しかし、エーテル界に入りさえすれば私たちはほんとうのスピリチュアルを探究できるのです。
本書のトレーニングを実践し、エーテル界へと突き抜けてください。
あなた自身でエーテルの存在を掴むのです。
◆以上の内容ですが、話を元に戻して
WABI氏や、尊敬するブルースハーピストとテクニック的には大差がないのに
何故、感じさせるものがプレイにでないのか?
それはBLUES HARPも、物質世界と精神世界をつなぐ謎の領域の入口だからです。
MHKも早朝散歩とコピーを実践しエーテルの存在を掴みます。
◆では、今からスロージョギングと神社参拝に出かけます。
◆今週末はライブ連チャンです。
☆7/29金曜日 ハウリンバー(数年ぶりの出演です。何年前か覚えてない)
OKB KING&SOUL WRECKING CREWvs大野木一彦ホイホイ
夜8時〜チャージ1500円
(わたくしは岡部キングのバンドに参加します)
http://www.howlinbar.com/
☆7/30土曜日 アナンカフェ(完全生音)
ゲスト:岡部キング
http://tabelog.com/osaka/A2707/A270702/27065263/
(両日ともMHKはエーテルを放出します)
◆青い影 [日本語訳付き]  プロコル・ハルム
(最近、聴いていてよく眠れる曲です)
https://www.youtube.com/watch?v=BOgNG65RIEs
ムーンシャイン交流戦.jpegムーンシャイン交流戦3.jpeg
posted by マッドハープ at 05:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする