2017年06月18日

レッドハウスブルースナイト「復活」

噂で聞いていた
レッドハウスブルースナイトが復活します。
直接、連絡がなくて気になっていたのですが
先ほど、ネットで日程と詳細がわかったので
無断でライブ告知を載せます。
◆Red House BLUES NIGHT
日時/6月24日土曜日
19時オープン
20時スタート
チャージ/1500円(1ドリンク含む)
★ジャムセッション参加の方は、オープン時にエントリーお願い致します。
楽器はご持参の程宜しくお願い致します。エントリー料など発生しません。
上記チャージ+ドリンク別途でご入場下さい。
出演者
アイパー大西/vocal,harmonica
栄ちひろ/vocal,guitar
岡部キング/vocal,guitar
三木あきら/bass
TAKAGIMAN/drums
http://redhouse-osaka.com/
大阪府堺市堺区北三国ヶ丘町7-4-15
TEL 072-228-7840
JR阪和線堺市駅下車徒歩5分以内
https://www.facebook.com/events/271731626619626/
posted by マッドハープ at 21:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

活人術・人の領域/MHKは怪しい人物?/ブライトブラウン夏公演とフェイスパック

みなさん、おはようございます。
なぜか自転車に乗っていると
職務質問をよくされるMHKです。
昨夜も、警察官の姿が見えたので
「なんか言うてくるやろな〜」と思っていたら
案の定、すれ違いざまに
「あの少し時間をいただいていいですか?
 最近、自転車の盗難事件が多いもので
 この自転車はご主人のものですか?
 防犯登録はされてますか?」
その後、無線で問い合わせをするという
職質ベテラン?のMHKにとって見慣れた作業が行われました。
すぐに、私の自転車だと確認が出来たので
無事、釈放されました。
それから、家に帰って
ある方から、お祝いにいただいたカーネション(小束)を机に飾って
愛妻カレーを食べようとしたら
「亡くなった人みたいやね」
と奥方から言われました。

◆ここから話が変わります。
103歳の女性美術作家が書いておられた言葉です。
☆私には死生観がありません。
これまで私は、長寿を願ったことはありませんでした。
死を意識して生きたこともありません。
淡々と、生きてきました。
今でも
「死ぬときはこうしよう、死ぬまでにこういうことはしておきたい」
など何一つ考えていません。
いつ死んでもいい、そう思ったこともありません。
何も一切、思っていません。
先日、死生観は歳とともに変わるのかと、若い友人に尋ねられました。
私には死生観はないと答えました。
彼女はたいへんびっくりしていました。
考えたところでしようがないし、どうにもならない。
どうにかなるものについては、私も考えますが人が生まれて死ぬことは
いくら人が考えてもわかることではありません。
現に、私になにか考えがあって生まれたわけではありませんし
私の好みでこの世に出てきたわけでもありません。
自然のはからいによるもので、人の知能の外、人の領域ではないと思うからです。
さすがに病気にならないようにしようということぐらい考えます。
しかし、死なないようにしようと思っても、死ぬと決まってます。
死んだ後の魂についても、さまざまな議論がありますが
生きてるうちは、確かなことはわかりません。
人の領域でないことに、思いをめぐらせても真理に近づくことはできません。
それなら私は一切を考えず、毎日を自然体で生きるように心がけるだけです。
◆以上です。
まぁ、思考は止まらず自然体で生きようとすること自体滑稽なのですが
そういう滑稽な姿をさらけ出して
笑い飛ばせたらいいと思います。
「ポテチン」という感じで・・・
◆話がまた変わります。
最近、ある方から理論物理学者の保江邦夫先生のことを教えていただきました。
理論物理学については、まったくわからないのですが
保江先生は、キリスト活人術の伝道もされていて
その手法とエッセンスに感銘を受けたので紹介します。
☆活人術の具体的な手法として、10の例です。
活人術のエッセンスとしては「愛し、愛され、在るがまま」と伝えている。
1 損なクジをひく 2 しもべになる 3 自分の気持ちの中に何も留めおかない
4 朝、目が覚めたら手を合わせる 5 物を活かす 6 人を神様と思う 7 人に寄りそう 
8 愛する 9 愛されていると思い込む 10 在るがまま
◆以上です。
今後のMHKブルースハープ・ワークショップにも活人術の手法をとりたいと思います。
(しかし、今後のブルースハープ・ワークショップの予定はありません)
◆話がまた変わります。
当ブログのコメントにフェイス金岡君から連絡をして欲しいという
メッセージがあったのでメールをすると
ライブのお誘いでした。
場所とメンバーが決まったので
早速、報告いたします。
場所:シカゴロック
日時:11月4日(土)夜8時から
メンバー
ユニット名:フェイスパック
フェイス金岡(ギターと歌)
マッドハープ加藤 (歌とハーモニカ)
石井千景(ドラム)
松田ゑびす(ベース)
対バン
ユニット名:大野木一彦パック
大野木一彦 (歌とハーモニカ)
ヨシ水野 (ギター)
南部 光隆(ギター)
中村藍子(ドラム)
◆8/5(土)ブライトブラウン夏公演の詳細も決まりました。
マッドハープ加藤 Down Home Trip Tokyo 2017 vol.2
メンバー
マッドハープ加藤(Vo,h/from 大阪)
with 加藤ツヨシ(g)小山田トモキ(b)加賀美タダシ(dr)
ゲスト:佐々木サトコ(Vo.h)
オープン18時30分
スタート19時00分
※21時30分から遅くても22時00分には終了。
チャージ 1,500円(ドリンク別)
http://brightbrownnakano.wixsite.com/brightbrown
◆以上です。
6月のライブ予定はなく
次のライブは7月22日(土)庄内BLues&Live Bar LOOSEにて
加藤南部スタイル+岡部KINGの半生音ライブです。
https://ja-jp.facebook.com/shonai.loose/
◆世の中の傾向として、週末は夜遅くまで飲んで非日常を楽しむというライフスタイルより
 早く家に帰って日常を楽しむというライフスタイルになっているようです。
 そういえばわたくしもライブを見に行くこともないし
 家の近所を散歩したり銭湯に行くというような
 日常を楽しむライフスタイルに変わりました。
◆では、そろそろサイクリング&スロージョギングに出かけます。
 最近コピーしているのは
 Sam myers/Rack E'm upです。
https://www.youtube.com/watch?v=7x2jp2DepXQ
◆わたくしの場合、ライブや都会の雑踏には違和感と疲労感を感じるので
 神社や最明寺滝に非日常を求めます。
 ですから人にライブに来て欲しいというのはやめました。
(未練がましくブログに告知だけしていきますが・・・ポテチン)
 MHKの領域?ではコントロールできないことです。
 自然のはからいにまかせて淡々とブルースハープを続けます。
posted by マッドハープ at 05:48| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする