2017年06月04日

ポテチンなブルースハーピスト/自分にとってふさわしいもの/ゼロの場

みなさん、おはようございます。
ポテチンなブルースハーピストMHKです。
(シカゴロックの塩山マスターから影響を受けて私もポテチン信者?になりました)
◆まず今朝は、鳳啓助、京唄子の漫才
定番フレーズを紹介します。
「エッ、鳳啓助でございます。ポテチン。君のことは忘れようにも思い出せない。エエッ」
河童のようなまる顔が言えば、
「何、ぬかしとんじゃボケえ、この口で吸い取ったるどお」
大きな口がトレードマークの唄子さんが「カーッ」と鬼の形相の大口で吸い込む真似をする。
◆その他、代表的なギャグは
「あら、言いそこ間違いよ」
(これは「言い損ない」と「言い間違い」を混同したものです)
子供の頃は、さほどオモロイと思わんかったのですが
2週間前から、鳳 啓助に目覚めました。ポテチン!
◆話が変わって「ゼロの場」について
自分が思う結果に執着していると、いい結果が出ない。
こうなってほしい、ああなってほしいというのは自分の執着なので
それを手放してどっちでもいいというゼロの状態になったときに
本当に世の中にとって一番いい方向に物事が動き始めるのです。ポテチン。
つまり「ゼロの場」に立てれば本来の姿、役割がまっとうできる。
すべては、ゼロから始まりゼロの中に永遠がある。
もし、何か意図したり、こうしたいと思うのは、ゼロではないということです。
潜在意識の中の記憶の再生が、欲望や願望となって表れているのです。
ゼロの軸に立てば、努力などとは関係なく、起こることが勝手に起きてきます。
富をはじめとして、必要なものはゼロのところにしか本当はないのです。
自分の神聖なる知能が、自分にとってもっともふさわしいものや
人との縁をつくってくれて、必要な場所へ自分を連れていってくれるのです。
わたしはこうなりたい、こうありたいというのは「命令」です。
しかし、「神聖なる知能」はそんな小さなものより、もっとも大きなものをあげたいと思っているのです。
「神聖なる知能」は創造主なのですから、その存在にもっともふさわしいこと
もっとも幸せになる方法を知っているのです。
それを妨げているのが、私たちの思考、記憶なのです。
本当にクリーンな状態、本当にゼロの状態になったらすべてが家族のようになります。
ただし、私自身、自分がゼロの状態になっているかどうかわかりません。
ですからゼロの状態になることより
一瞬一瞬クリーニングしつづけることのほうが大切だと思っています。
☆クリーニングとは潜在意識を消去することです。 
◆以上です。
 MHKの場合、潜在意識を消去せねばならんとかたいそうに考えないで 
 毎日、風呂に入って体を洗うように記憶を洗います。
「ごめんなさい、ゆるしてください、愛しています、ありがとうございます」
 と唱えてます。ポテチン。
◆ブルースハーモニカを吹くことが自分にとってふさわしいことなのか?
 わたしにはよくわかりません。
 自分のなかに神聖な知能があるのか?
 それもわかりません。
 ただ、ポテチンはあります。
■それと6/10土曜日ブライトブラウンのJAMに参加します。
BLUES JAM with MAD HARP KATO from大阪
open 19:00 start 20:00
ホスト:
ヤス飯村(g) 加藤ツヨシ(g) 小山田トモキ(b) 加賀美タダシ(dr)
2部よりマッドハープ加藤(h,vo/from大阪)が参加!
チャージ¥1,000 + need 1drink order
http://brightbrownnakano.wixsite.com/brightbrown
◆では、そろそろスロージョギングに出かけます。
 汗をかいて、ポ・テ・チ・ン!!!
本日、昼1時から穴釣り大会をやってます。
ポテチンとテトラに落ちないようにしてください。
posted by マッドハープ at 04:53| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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