2017年06月25日

マッドハープカトウの「ありがとうブログ」/空間を友とする/素領域(そりょういき)にありがとう!

みなさん、おはようございます。
ひょんなことから
「いろはひふみ祝詞」を教えてもらうようになり
(わたしがしょっちゅうウツウツとしている状態を不憫に思ったようです)
それから、理論物理学者の保江邦夫先生を教えてもらいました。
(幼少時から勉学が苦手で特に理数系は全くダメです。
今でも、チャージバックの割り算が苦手なんで人任せにしているのであります)
そんなわたくしが保江先生の書かれている
「空間を友とすることが幸運を引き寄せることになる」ということに感銘を享けました。
下記の内容です。
◆普通には考えられないような奇跡を体験し、あり得ないほどの幸運が舞い込み
 困ったときには必ず天からの助けが現れるようになるための秘訣というものは
 そう、単に「空間を友として生きる」だけでよいのだ。
 空間を友だちにすることができさえすれば
 空間に護られながらすばらしい幸運に恵まれるようになる。
 それは子どもの頃から知らず知らずそれを実践してきた僕が確認済みの事実であり
 さらにはご縁をいただいて若い頃に没頭した湯川秀樹博士の素領域理論によって
 物理学の観点からも理論的に明らかとなった真実でもあるのだ。
 もしも地球上のすべての人たちが「空間を友とする」生き方を始めてくれるならば
 この地球環境を取り巻く空間が人類の真の友としてこの世界を
 究極の調和と絶対平和へと導いてくれるに違いない。
☆「空間を友とする」あるいは「空間を味方にする」具体的な一番おすすめ方策は
  機会があるごとに「ありがとう」と言うことだ。
  親切のされたときはもちろん「ありがとう」
  そして自分の言動が誤解されたことで罵られたときにも「ありがとう」
  さらには殴られそうになったときにも「ありがとう」
  とにかく機会があれば、心からの気持ちを込めて「ありがとう」を発声し
  さらには周囲の状況が許せば全身全霊を込めて頭を下げるのだ。
  もちろん「ありがとう」と言う相手や頭を下げる相手というのは
 そのときお世話になった相手の方であるのはもちろんなのだが、それだけでは不充分だ。
 相手の方に加えて、相手と自分自身の間に「在る」はずの「空間」と
 相手の周囲を包み込んでいる「空間」に対しても「ありがとう」と言って頭を下げるべきなのだ。
 そもそも日本語の「ありがとう」は「在り難い」つまり「在る」こと自体が難しい奇跡的な
 幸運を授かったときに天や神を讃えるために発せられる言葉であり
 英語の「サンクス」と単に「感謝」を意味する言葉とは本質的に異なっている。
 その意味でも、何か自分が助けられたときに「ありがとう」と発するときには
 助けてくれた相手の人だけでなく、その人がこちらを助けてくれるような秩序ある流れを
 生んでくれた「空間」即ち相手の人の周囲や相手とこちらの間に存在する
 「素領域」に対しても気持ちを向けておくのがよい。
そして「愛」こそは我々人間が「素領域」に働きかけることができる唯一の手段となるものなのだから
「空間を味方にする」ためや「空間を友とする」ためには「愛」が必要不可欠となり
 「ありがとう」という言葉がここにきて最大限に重要な役割を担うことになる。
 心して実践してもらいたい。
◆あと保江先生はやらないほうがいいこととして
ネットの仮想空間に気持ちを向けない。
簡単に言えばスマホや携帯電話・パソコン・テレビの画面を見ないこと。
画面の中にあると「思わされてる世界」が「仮想空間」であり
そんなありもしない空間の中に自分が置かれているような錯覚を持続させればさせるほど
自分が本当は無数の素領域からなる空間に抱かれてているという真実から
遠ざかっていくとおっしゃってます。
ネットなどの「仮想空間」にハマると自分の気持ちがこの現実に向き合うというチャンスを
自らの手で摘み取ってしまい「空間を味方にする」ことや「空間を友とする」ことは
絶対にかなわないそうです。(つまり奇跡的な幸運に恵まれることがけっしてない)
ツキに完全に見放された人生を送らなくてはならなくなるそうです。
「できるだけネット上の仮想空間に興味を向けないように努力する必要がある!」
とおっしゃってます。
ということで、みなさん早く当ブログを閉じてください。ポテチン!!!
◆下記は、素領域・空間についてわかりやすく解説していた文章です。
☆数学者の岡潔先生は『空間には情とか愛のような粒々があって、その中に物質が詰まっている』というような主旨のことを述べられています。つまり、粒のような領域と領域の間には隙間があって
そこに“神”と呼んでもいい完全調和がある。
すべてがひとつにつながっている空間、これが宇宙の本来の姿で
素粒子はその粒々の間をエネルギーとして飛び移っている。
わかりやすいイメージでいうと、ジョッキに注がれたビールの泡、それが空間の正体です。
もし、空間の素領域(素粒子のある空間)の配置を自在に変えれたら
自分の望み通りの現象を起こすことが出来るかもしれない。
◆その素領域の配置を変えれるのは、『愛』と『感謝』のチカラだそうです。
 つまり、「思念の力」がそうさせるのだと、保江先生は言います。
 ポイントは、私達の生きる、この空間に対する感謝の念を忘れないこと。
 保江先生が教える幸運を引き寄せるキモ(手法)です。
 その1.空間に感謝する
 その2.空間を大事にする
 その3.人のために尽くす
 その4.スマホの画面に集中しない
 その5.神社などのパワースポットに行く
◆話変わって、フライヤーが届いたので貼っておきます。
☆7月22日(土)庄内BLues&Live Bar LOOSE
「加藤南部スタイル+岡部KINGの半生音ライブ」のフライヤーと
夜8時スタート チャージ:チップ制
https://ja-jp.facebook.com/shonai.loose/
☆8/5(土)コジマエンタープライズ企画/ブライトブラウン夏公演
「マッドハープ加藤 Down Home Trip Tokyo 2017 vol.2」のフライヤーです。
メンバー
マッドハープ加藤(Vo,h/from 大阪)
with 加藤ツヨシ(g)小山田トモキ(b)加賀美タダシ(dr)
ゲスト:佐々木サトコ(Vo.h)
オープン18時30分
スタート19時00分
※21時30分から遅くても22時00分には終了。
チャージ 1,500円(ドリンク別)
http://brightbrownnakano.wixsite.com/brightbrown
◆そろそろ本日のブログ記事もオチにはいります。
本日の記事タイトルを「マッドハープカトウのありがとうブログ」にしたのは
保江先生の影響を享けたからです。
パソコンに向かって長時間ブログを書いてると
ツキに見放された人生を送ることになりそうなんで
そろそろ、長靴をはいてサイクリング&ウォーキングに出かけます。
行き先は春日神社から最明寺滝です。
たっぷりと空間を友にしてきま〜す。
それでパソコンに向かって減った幸運?をチャラに戻します。
だから、MHKの人生は平凡に幸せなのです。ポ・テ・チ・ン!

1498200010803.jpg夏公演.jpgサトコ3.JPGサトコ2.JPG
posted by マッドハープ at 04:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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