2019年01月20日

活動のメインはコピーでドーパミンを分泌させること/MHKスマホデビュー?

みなさん、おはようございます。

仕事がうまくいったり、何かを成し遂げたとき、とてもいい気分になるのは
達成感を得たときに脳内に分泌される、ドーパミンの影響によるものだそうです。
ドーパミンは快感ホルモンと呼ばれており、分泌されると人は「嬉しい」「楽しい」と感じるそうです。

◆ドーパミンについて
ドーパミンは中枢神経系にある神経伝達物質のひとつで
情報処理能力や注意力、集中力を向上させる働きがある。
ドーパミンが不足するとやる気がなくなったり
記憶力・運動能力の低下、疲れやすくなるなどの症状がでる。

ドーパミンが分泌されるのは以下のようなときです。
・目標を達成したとき
・ほめられたとき
・新しい発見をしたとき
・嬉しい・楽しいと感じたとき
・感動したとき
・運動したとき

ドーパミンによる快感をまた味わいたいと思うことで意欲がわき、これがやる気のもとになります。

◆以上です。
結局のところ
MHKがブルースハーモニカを演奏活動をする根本的な動機はドーパミン分泌による快感を味わいたいということかもしれませんなぁ
(唯一、人にほめられるのがハーモニカを吹くことであり
コピーで新しい発見をして感動をし
そして、スロージョギングをやる等、無意識にドーパミンによる快感を求めてました)
ものすごく後ろ向きな考え方かもしれませんが
自分が楽しいと思う感情は自分にしかわからないので
まず、活動のメインはコピーでドーパミンを分泌させることにします。
ライブでドーパミンを得るために演奏活動をしていると他人の評価ばかりが気になるので
シュンタロウ病になるのかも?と思った次第であります。
もし、ドーパミン分泌が常に活発的に行われている状態ならば
嬉しい・楽しいと感じながらライブができるわけです。
(結果的に、そういう人間のライブにお客様は集まるのかもしれません)

◆話がここから変わります。
先週の日曜日、昼前から新世界ラジウム温泉に立ち寄り湯をした後
新世界ニューワール堂で、ブルースハーモニカ道場&カトナンショウライブを行なってきました。
昼の2時からスタートして夕方5時まで
初対面のイケベさん一人を相手にブルースハーモニカについてしゃべりライブを行ってました。
(ちなみに、イケベさんはブルースハーモニカを吹かない人でしたが・・・)
終了予定は夕方5時でしたが、テルミンさんが来てくれたので
結局、夕方6時半頃までライブをやってイベントは終了しました。

◆テルミンさん、イケベさん
 本当にありがとうございました。
 Shosan、南部君お疲れ様でした。

◆ここから、また話が変わります。
親戚から、使わなくなったスマホを譲っていただいたので
MHKもついにスマホデビュー?となりました。
ただし、設定は家内の管理下にあるので
家族以外とのラインはできません。フェイスブックもやりません。
通話は家でしかできないというスマホなんで
MHKへの連絡は、今まで通リガラケーにお願いいたします。
ヨロシク哀愁!ポテチン!!!
https://www.youtube.com/watch?v=_yNiqvMNTTg
posted by マッドハープ at 05:33| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
初対面の方は、加藤さん相手にマンツーマンの幸せな時間を過ごされたでしょう。私もブルースは吹いていませんが、加藤さんからレッスンやライブは心地よいドパーミンを受けています。ちなみに26日の新世界ライブに伺いますね!久しぶりに楽しみにしています♪
Posted by 原 at 2019年01月21日 10:53
原さん
ファンは消えた?と思っていたので
本当に嬉しいコメントです。
新世界でお待ちしてます。
Posted by MHK at 2019年01月21日 19:39
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